今日は、小松菜を入れたお味噌汁を作りました!

今日の夕飯は、ピーマンの肉詰めとハンバーグとお味噌汁とご飯でした。お味噌汁の中には、大根と小松菜と豆腐と油揚げを入れました。
子供が最近野菜を全然食べてくれないので、子供に食べさせるために入れました。子供はお味噌汁が好きなので、たくさん飲んでくれてよかったです。
私が作るお味噌汁にはこだわりがあります。それは、普通のダシのもとを使うのではなく、「無添加のだしの素」を使って作るんです。だしが違うだけでだいぶ味が違うんですよ。無添加のだしを使うと、味がやわらかくなります。ですから私は美味しくなるので使っています。
お味噌汁は本当は毎日とりたいのですが、なかなかそうはいかないのが現状です。みんなで食べることのできる夕飯などにしか作る機会がないので、(本当は私は朝お味噌汁とご飯を食べたいのですが、今はパンを食べています。)とてもおいしく感じられます。
食事って、一人で食べるとおいしくないですよね。個食または孤食と言いますが、これはやめた方がいいです。せっかく作ったご飯もおいしく感じられなくなるのは嫌ですよね。だから、なるべくならみんなが揃っての食事がいいと思います。みんなで食べる、ということが肝です。同じ部屋にいるけれど一緒に食べない、というのが一番よくありません。
私はこれからも、家族団らんできるように美味しいご飯を作っていきたいな~と思っています。
今日の夕飯はみんながおいしいおいしいと言ってくれたので嬉しかったです。コドミンの口コミが知りたい!

電車の切符を購入するときに、イラッときたじいさん

もうすぐ幼稚園年少の娘が、幼稚園でプールの授業が始まります。夫と私、小学生1年生の息子と娘の4人で、久しぶりに電車に乗って片道20分の場所にあるショッピングモールに買い物に行こうということになりました。夫と私はICカードを持っていますが、小学1年生の息子には切符がいります。自分で券売機で切符を買って、自分で改札機に切符を入れたいだろうと思い、私は息子にお金を渡しました。

券売機前に順番に並び、券売機前にいた初老の男性が離れていったので、私は息子に「あそこ、あいたよ。」と購入するように促しました。息子が切符を購入しようとお金を入れようとすると、その男性がすぐに戻って来て、シッシッと手で息子を追い払いました。どうやら、その男性は切符を購入しようと、お金を入れたらしいのですが、切符代がわからず路線図を見に行くために券売機前を離れたようでした。

私は、かなりムカつきました。切符を購入する前になんで事前に値段を見ておかないんだろう。しかも、まあまあ券売機前から離れたから、私たちは切符が購入できると思ったのです。しかも、じいさんがシッシッと手で追い払うこともありえない。「ごめんね、いま買おうとしてたんだよ。」とか、小学1年生の子供になぜ言えないのだろう。うちの息子がただ邪魔邪魔、みたいな。見た感じ、我が家の息子と年も変わらない孫も一緒のようでした。それじゃあ、なおさら言動に注意してほしいです。優しさ、思いやりゼロのじいさん、それじゃあいけませんよ。メタルマッスルHMB

人生で一番ハマったマンガ

私の家は根っからのスポーツ一家。両親や兄妹みんな何かしらのスポーツをしている、いわゆる体育会系の家庭で育ちました。物心ついたころから色々な運動系をさせられていましたが、なかなかピンとくるものがなく、気が付けば小学六年生…中学校に入学すれば部活に入らないといけない。そう思っていた私ですが、いざどの部活がいいか選べない。両親も様々な部活を進めてきますが、決め手に欠けていました。ある日、ふと兄の部屋にある一冊のマンガ本を見つけ手に取ってみると、タイトルは「DEAR BOYS」と名のバスケットボール漫画でした。あまり漫画を読んだことのなかった私ですが読み始めるとドンドン止まらなくなりあっという間に一巻読みきってしまいました。お話の内容やキャラクターは勿論なんですが、一番読み込んでしまった理由としては試合のスピード感だったり、とってもリアルに描かれているところです。漫画にありがちな現実ではできない事(必殺技のような決まり技)はほとんどなく、必死で練習すれば自分も出来るのではないかと思わせるギリギリの世界に当時の私は引き込まれ、バスケットボールを本格的に始めたきっかけを作ってくれました。今だからわかることは、作者もバスケットボールが大好きで取材をしっかり行っていたからこそ、あれだけリアリティのある描写が書けたんだと思います。この漫画と出会わなかったら、バスケットボールをしていなかったかもしれないと思うと、今の私があるのはこの漫画のお陰と言っても過言ではないのかもしれませんね。ドモホルンリンクル|どこで買えば安く買える?まずは無料お試しセット

いちいち人を下に見るような発言、イラっとします!

今はもう付き合いもないのでいいのですが、昔職場にいた、人をいちいち下げる発言をする男性にイラっとしていました。
職場の男性ですから、プライベートでの付き合いなどあるはずもなく、親しい関係などでは全くなかったのですが、いつの間にやら私を「格下」認定したらしく、しょっちゅうからかうような口調をするようになりました。
仕事のことを話していても「まあ、どうせあなたは○○だからな~」などと言ってきて、こちらをいらつかせることもありましたが、そのうち仕事以外の雑談をしていてもそういう絡み方をするようになってきました。
なぜか、その人の中では私はあまり物を知らない人という設定になっているらしく、何かについて私が「それって○○ですよね」と知っていることを話すと、「ええ!?あなた、そんなこと知らないでしょ」などと言われたことがあります。
ちなみに上記のことについては、意味が分かりませんでしたが問い詰めませんでした。
そんなこと知らないでしょ、というつもりではなく、そんなこと知ってるはずないでしょ、と言いたかったのかもしれません。
どうでもよかったので何も言いませんでしたが・・・。
とにかく、いちいち人を下げたり、下に見るような発言ばかりで、イライラしていたのですが、そのうち「人に対する接し方を知らないかわいそうな人」だと思えてきて、相手にしなくなりました。
私があからさまにどうでもいい態度を取ったことで、相手の態度が少し変わったような雰囲気を感じましたが、とにかく関わりたくなかったのでその後はあまり知りません。
今思うと、もしかしたらああいう言い方は、彼なりに親しみを込めて話していたつもりだったのかもしれません。
でもそれがとにかく相手には不快で、からかいやいじりにしか感じられなかったら、「いい大人なのに、あの人下品だな」という印象しか残しません。
もし、今その人に会ったら、子供じゃないんだからふざけた口きくな!と言いたいです。酵素ドリンクでダイエットを開始しました。

中学の受験時期の勇気をもらったアニメ

アクセル・ワールドというアニメにとても影響を受けました。高校受験を控えた中学3年生の夏の話です。当時CS/BSをつないでワクワクしながらアニメを探していました。番組表を見て面白そうだなと思って試しに見てみたらどっぷりハマってしまいました。

最初に見たのは1話ではなく18話だったのですが、18話を見ただけで自分の中の何かが目覚め、録画してある友達から1話からすべて見せてもらいました。話は近未来のネットワークが今より発達している時代のお話です。

1話の冒頭で学校の生徒が、何もない目の前の空間で指を上下左右に動かしているのですが、生徒側から見れば空間上にある画面のようなもので授業を受けていたのです。ARという拡張現実の技術が発展していて、自分の首に「ニューロリンカー」という端末をはめることで扱うことができます。

この光景を見て、私はものすごく感動しました。こんなことができる世界があるんだなとワクワクしながら見ていました。今までただ毎日をぼーっと過ごしていて、特にやりたいことも決まっていなくて漠然と受験の準備をしていたのですが、こういうことがいつかできるようになるのかなと未来の可能性を考えるようになりました。それからは毎日のようにこのアニメの世界のことを考えるようになり、こういう世界を体験してみたいと思いました。その時に自分の目標が見つかり、受験勉強にも熱心に打ち込めたと今では思っています。

人は色んなものを自分の目で見て体験して、自分の経験を積んでいくと思います。ただそのきっかけは人それぞれであり、私はこのアニメから得ることができました。何をしたいかよく分からなかった私に、このアニメが勇気をくれました。将来の夢のきっかけになったこのアニメに今でも感謝しています。女のひげが濃い場合の対策は?